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  <title>裏庭。</title>
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  <description>裏庭。絵日記的ブログ</description>
  <lastBuildDate>Sat, 04 Sep 2010 07:38:04 GMT</lastBuildDate>
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    <title>食を泣かせたのは</title>
    <description>
    <![CDATA[飯です。<br />
<br />
じゃなくて(笑)<br />
<br />
泣かせたのは失敗だったかなぁなんて思ったり。<br />
人前では泣かないよね。例え飯の前でも泣かないよね。多分。<br />
<br />
でも餡に腫れてる目を見られちゃうのとかは萌だよねムフフ#%E:431%#食のうっかりさん#%E:279%#<br />
<br />
あー暑すぎていろいろ無理っす。<br />
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    <category>携帯から。</category>
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    <pubDate>Sat, 04 Sep 2010 07:38:08 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>ネズしおの夢</title>
    <description>
    <![CDATA[唐突に。<br />
ええ、なんの前触れもなくいきなりです(笑)<br />
ネズしおの夢をみたんすよ！！萌！！<br />
<br />
べつにちゅーもなにもしてたわけじゃないんだけど(笑)、紫苑がかなりネズミにラブラブラブ！！#%E:167%#ってかんじで、寝起きに思わずにやけちゃうくらいでしたよ(笑)<br />
<br />
なぜかネズミは倒れてて(気を失ってて)、紫苑がひたすら心配してるっていう#%E:431%#<br />
<br />
そういやNo.6の続きってまだかなぁ…。<br />
読み返そうかな#%E:431%#<br />
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    <category>携帯から。</category>
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    <pubDate>Fri, 27 Aug 2010 10:43:36 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>黒執事２</title>
    <description>
    <![CDATA[見てます見てます。<br />
シエル可愛い最高#%E:167%#<br />
<br />
１と比べてなんつーか、匂うんだよね(笑)<br />
執事とシエルがうふふな感じがぷんぷんに(笑)<br />
<br />
１と原作ではそんなこと思わず見てたけど、２では結構むんむん。<br />
てゆーか色々謎が…、てゆーか９ロード(どんな変換)の声が！！<br />
２で初めて気づいた…櫻井氏だったとわ！！(不覚)<br />
<br />
ストーリーはなんだかよくわからんですが、シエルが可愛いから許す#%E:167%#<br />
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    <category>携帯から。</category>
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    <pubDate>Wed, 18 Aug 2010 13:10:38 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>つぶやき(昨日の日記より)</title>
    <description>
    <![CDATA[あとがきみたいな…？<br />
<br />
<br />
飯食のその後を考えて結構萌えたりして。<br />
でも食が行く道は険しくもあるなぁって感じですね。<br />
<br />
辛は出てこなかったけど(お見送りくらいさせようかと思ったけど出すのが面倒くさかったんだヨ…笑)、この後辛も隣国へと行くことになります。私の頭の中では#%E:431%#<br />
<br />
なんか、全然書いてないのに書ききった気分だよ！爆笑！<br />
<br />
騎士王子が片づいた今、気になるのは西ブロックですね(笑)<br />
あっちの飯食もどうにかしたいなぁ…って、よくよく考えると飯が同じ様な設定だな(笑)<br />
さすが、さすらいの旅人ですな！<br />
<br />
でもね、でもね、忘れてはいけないこと。<br />
こんなカッコイイ飯が居て、飯食とかいうカップリングが立ち上がって、私がこんなに萌え悶えるほどに妄想にふけってしまうのはすべて、そんな飯食をつくったうさぎさんのおかげなんだぜ！！<br />
神！！#%E:431%#　あざっす！！<br />
<br />
あー、ごちそうさまですいやマジで#%E:431%#<br />
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    <category>携帯から。</category>
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    <pubDate>Sat, 14 Aug 2010 07:42:54 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>飯食で騎士王子</title>
    <description>
    <![CDATA[やー、昨日の夜突然降ってきましたよ！<br />
今までもポツポツ書いてた飯食騎士王子のラストシーン！！<br />
色々すっ飛ばしてラストシーン！！(笑)<br />
読む方のみ、スクロールでどうぞ！<br />
<br />
文章書くのなんてマジで久々なんで、期待しないでくださいね…(^_^;)<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
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<br />
<br />
<br />
<br />
ちょっとだけ解説。<br />
・継承問題で、色々もめてた<br />
・飯は実は、北に隣接する国の貴族だった(！)出てこないけど、王妃の弟設定。<br />
　飯には姉が居る設定が大好きな私…(笑)<br />
・その北国でも一部貴族間で不審な動きがあり、飯が王妃の命でその実態を調べているうちに餡たちの国に来た。<br />
・飯は餡たちの継承問題にも巻き込まれつつも食を守り、無事事件解決。<br />
・そんなこんなでフォー鈴ラブな飯食。<br />
・しかし飯は仕事を終えたので本国へ帰らねばならない。<br />
<br />
…というおおざっぱなストーリーの続きです(笑)<br />
<br />
あ、甘々仕様なのでご注意ください…#%E:431%#<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
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<br />
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<br />
<br />
<br />
<br />
「…んで…っ」<br />
「…ん？」<br />
「なん…でっ…黙ってた…んだ…よ…っ」<br />
どのぐらい時間が経ったのだろう。与え合い続ける熱に、どうにかなってしまいそうだ。食は、すっかりしわが刻まれたシーツを握りしめ、途切れ途切れの吐息の間にどうにか言葉をつぐんだ。<br />
「…あなたの前では立場も身分も忘れて…ただひとりの人間で…居たかった。」<br />
飯はひとつ、ふぅっとため息を吐き出すと<br />
「あなたもそうでしょう？」<br />
慈愛に満ちた表情で見つめる。<br />
何もかも包み込んで、穏やかにしてしまう優しい顔。<br />
…ああ、一番好きな顔だ。<br />
食は、目を細めて見返した。<br />
忘れないように、焼き付けておこう。そう思うと、ポロポロと涙がこぼれ落ちた。<br />
「食…」<br />
腕で顔を覆って首を横に振ると、大きな手に優しく撫でられる。涙はますます溢れるばかりで、どうしようもなく止まらなかった。<br />
このまま夜が明けなければいい。<br />
時がとまってしまえばいいのに…。<br />
「ふぇ…っ」<br />
震える肩を優しく抱かれる。<br />
食は覚えている限りで初めて、小さな子どものように嗚咽をもらして泣いた。<br />
<br />
<br />
<br />
－しかし、明けない夜はない。<br />
食は、頭痛で目眩のする頭と軋む体を抱えながら、窓辺に頬杖をついて行き交う使用人たちを見つめていた。<br />
その中に、飯も居る。<br />
馬を撫でている手と反対の手には小さな鞄。<br />
国境まで供をする何人かの従者と、愛想良く談笑していた。<br />
<br />
なぜ、出会った？<br />
なぜ、惹かれた？<br />
なぜ、……。<br />
<br />
痛む頭で考えても答えはでない。不毛な問いだけが、先ほどからぐるぐると思考を支配していた。<br />
「食！」<br />
そのとき、無遠慮にノックもせずに、バン！という派手な音とともに餡が息を切らして飛び込んできた。<br />
いつもなら足音に気づくはずだ。しかも走ってきた足音だ。相当参っているな、と食は自嘲のため息をついた。<br />
「うわ、すごい顔！美人が台無し…」<br />
「うるさい。何の用だ？」<br />
開口一番無礼な餡のセリフに、食はむっとしてそっぽを向いた。<br />
「ごめんごめん、えっと」<br />
餡は食の言葉に我に返り、自身を落ち着かせるように胸をなで下ろした。そしてニヤリとして腕を組む。<br />
「食、急いで支度して！飯と一緒に行くんだ！」<br />
「…は？」<br />
「だから、飯と一緒に行くんだってば！！」<br />
「…。」<br />
からかっているのかと、餡をじろりと睨む。<br />
「ああ、もう、書状ならここに…ってあれ？菌！？」<br />
書類を持っているはずの菌を振り返って探すが、あまりの急ぎようにどこかで振り切って来てしまったらしい。<br />
「とにかく！」<br />
「何無茶なことやってんだよ。王子がそんなワガママするなよ。」<br />
ありがた迷惑だと言わんばかりに食が吐き捨てると、餡が肩をすくめた。<br />
「僕のワガママ？ならそれは食がずっと僕のそばにいて、僕が晴れて王になった暁には国政を手伝ってもらうことだ。」<br />
「だったら…」<br />
時間がない。口を挟む食に餡はイラついて、両手を腰にあてた。<br />
「もう、まだごちゃごちゃ言う!?なら、王に変わって命令する！飯について北へ行って。」<br />
ちょうどそのとき息を切らした菌が開いたままのドアから現れた。<br />
「はひ…、」<br />
「遅い！」<br />
とばっちりを受けて肩をすくめた菌が、イラついて手を出した餡に書状を手渡す。<br />
その書状を、餡が怪訝な顔の食の前に広げてみせる。<br />
食は差し出された書状を見て目を見開いた。<br />
略式ではあるが王の印も入っていて、いわば王お墨付きの手形だ。<br />
「…本気か？」<br />
「おばさまを説得するのに苦労したよ。」<br />
「……。」<br />
「この書状にはいろんな意味がある。」<br />
餡は食の様子を伺いながら、入り口においてある瓶から洗面器に水をくみ、テーブルの上に置いた。<br />
「今回の件が一応は片づいたとはいえ、このままだと再び継承問題は出てくるだろうね。」<br />
「…俺が居なくなれば…か。」<br />
言いにくそうに餡は頷いた。<br />
食が居なければ、食を利用しようとするもの、餡を陥れ脅かそうとするものも居なくなるだろう。<br />
「…それだけじゃない。北の国との友好関係を保つこと。君にしてほしいことだ。」<br />
書状にはまるで留学のような、そういうと言葉は良いが、やっかい払いでもあり見せしめでもある処分、と言う言葉がぴったり似合うような気がした。<br />
でも、俺には似合ってるんじゃない？<br />
こんな書状でもなければ行動にも移せない俺には。<br />
自嘲の笑みを浮かべる。<br />
「あともう一つ…。」<br />
「？」<br />
「父上は実際君を外に出すのは渋っていたんだ。」<br />
仮にも王の実子である。<br />
「でも僕が推した。」<br />
「…なぜ？」<br />
「君は飯と居ると本当に楽しそうだから。」<br />
食は呆れて、餡を睨んだ。<br />
「……だから、そう言うことは思ってても言わない事！…仮にも次期王様なんだろ。」<br />
「食にだから、言うんだろ。」<br />
しゃあしゃあと言う餡に、食は呆れ顔で、でも自然と笑みがこぼれた。<br />
食は目を閉じて静かに深呼吸をひとつすると、書状を大事に丸めて胸に抱き、敬礼をした。<br />
「謹んでお受けいたします。」<br />
「うん。」<br />
餡は笑顔で、持っていた手ぬぐいを渡した。<br />
<br />
<br />
それから食は顔を洗い、餡が手配した遠出用の服をメイド長のバタコが持ってきて着替え、身支度を整えた。飯に負けないくらいの小さな荷物だ。<br />
<br />
「でも驚いたな。飯が北国の貴族だったなんてね。どうりでって感じだよね。」<br />
「そうだな。」<br />
身のこなし、剣の扱い、社交場での立ち居振る舞いなどなど、餡と食は思い出してクスリと笑った。<br />
２人並んで部屋を出、先ほど眺めていた広場に着く。<br />
その存在にいち早く気づいた飯が、駆け寄ってきた。<br />
「食…本当にこれで良いのですか？」<br />
戸惑いを隠せない表情で伺うように訪ねる。<br />
「…これで色々丸く収まるんだ。なら行くしかないだろ。」<br />
どこかすがすがしい気持ちで、食は答えた。<br />
そう、色々丸く収まるんだ。<br />
今回の事件も、これからの未来も、そして自分の気持ちさえも。<br />
とても身軽な気分だ。<br />
「食！」<br />
「母上。」<br />
横から飛びついてきた母を、食はかろうじて受け止めた。<br />
「仮にも一国の王子ですのに、こんなあっけなく地味なお見送りだなんて…!!」<br />
言いながら餡を睨んだ。<br />
餡は苦笑して答える。<br />
「おばさま、これは非公式ですし、正式には１ヶ月後に公に発表ですよ。その時に盛大にやりましょう。僕が主催しますから。」<br />
そう、書面では急しのぎのため、公式ながらも１ヶ月の期間付きだったのだ。<br />
１ヶ月後に食はまた帰ってきて、正式に送り出される。<br />
「それに、もう帰ってこないわけではないんですから。」<br />
条件として、年に何度かは本国へ帰国し、状況報告をすること、などあるのだが、食の母はすっかり話を聞いていない。こうなると彼女は止められないのだ。<br />
「ああ、食、私も王に許可をいただいてついて行きますからね！」<br />
「え、母上？！」<br />
救いのまなざしを送ってくる食に、餡は肩をすくめて目をそらした。<br />
食の返事も待たずに、飯に向き直る。<br />
「飯、くれぐれも食をお願いしますよ。」<br />
「お任せください。この命に変えても、御守りします。」<br />
穏やかな笑みに安心したように何度も頷いている。<br />
飯と叔母のやりとりを横目で見ながら餡は肘で飯を小突いた。<br />
「そうそう、今日は足腰がつらい君のために馬車を用意しておいたから。」<br />
「あ、餡！！」<br />
ニヤリと笑って言う餡を睨みつけるが、赤面では効果もなく。<br />
「あの、食王子」<br />
餡の後ろに控えていた菌が、遠慮がちに声をかけてきた。<br />
「これ、風邪薬と熱冷ましと、眠れないときの薬なのだ。」<br />
小さな包みを受け取る。日頃食が常用している薬だ。<br />
「ありがとう、菌。餡と仲良くしろよ。」<br />
「う…」<br />
食は返事に詰まる菌に笑った。<br />
「ではそろそろ行きましょうか。」<br />
北国までは丸３日。あまり遅くなると危険が伴う。<br />
飯の声に、休んでいた従者が動き始めた。<br />
「じゃあ、また１ヶ月後にね。」<br />
「ああ。…ありがとうな、餡」<br />
いつの間にか、噂を聞きつけた家臣やら使用人やらが集まってきていた。<br />
非公式ながらも広場は賑やかになる。<br />
食は城を振り仰いだ。<br />
鮮やかな青い空を背景に、石造りの渋い色目が浮かび上がる。<br />
王の執務室の窓から、父がこちらをみていた。<br />
「行ってきます。」<br />
口でそういうと、父が大きく頷いた。<br />
<br />
城門をくぐると爽やかな風が髪をなびかせた。<br />
「…まるであなたをお嫁にでもいただいた気分ですね。」<br />
目を丸くして飯を見返し、すぐに呆れ顔になったが、頬がほんのり染まった。<br />
「…何言ってんだ。」<br />
飯はその姿に微笑むと、強い眼差しで未来を見据える。<br />
「行きましょう。」<br />
「ああ。」<br />
風になびいた長い髪が、太陽に反射してきらきらと輝いた。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
辛が出てこないね～(笑)<br />
]]>
    </description>
    <category>携帯から。</category>
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    <pubDate>Fri, 13 Aug 2010 10:03:18 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>裏切りは…</title>
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    <![CDATA[<p>イェーィ、ハマっちゃいました&hellip;！！フフフ&hellip;笑<br />
<br />
本屋さんで気にはなりつつもそのまま放置していたんだけど<br />
アニメやってるよもう第4話だけど！！と気づき、途中だけど撮って見てみたらゾッコーーーン！コミックス大人買い！みたいな&hellip;！<br />
<br />
ていうかね、ていうかね、ルカの声にやられたのよ！！コンチクショー！櫻井め&hellip;！(笑)<br />
<br />
なんかね、ギアス以来あの声にものすんごく萌えちゃうんだよね。<br />
なんだかんだ言って出演してるアニメだと知ると見続けてしまってたりね&hellip;。<br />
<br />
しっかし裏僕すげーな。<br />
なんつーかなぁ。うん。こういうの好きだわぁ&hellip;ｗ<br />
<br />
久々サイトやりたくなったわー笑<br />
<br />
<br />
すんごいどーでもいいんだけど、久々パソコンからブログにインしました&hellip;。<br />
ゆうに一年以上ぶりだよ！<br />
よくパスワードとか覚えてたよね私！って感じ。</p>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Sat, 15 May 2010 13:48:28 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>連休に…</title>
    <description>
    <![CDATA[両親が遊びに来てて、来る日は私が家にいなくて夜帰宅だったので、日中は東京観光でもしてから行くよ～と言ってたのですが。<br />
夜行バス(品川)から降りてまずはお台場へ向かった両親。さぁ次はどこ行く？ってなったときに、ビックサイトへ向かう若者の多さに惹かれ、何かイベントやってんじゃない？！と思って行こうと思ったけどやめたんよ～、と言われた時は焦りました…(笑)<br />
うん、行かなくて良かったね…(笑)<br />
<br />
何のイベントだったんだろう？？と言ってましたが、さぁねぇ…とだけ答えておきました…。<br />
うん、ただそれだけの日記？でした！<br />
]]>
    </description>
    <category>携帯から。</category>
    <link>https://beniyuki.blog.shinobi.jp/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E3%81%8B%E3%82%89%E3%80%82/%E9%80%A3%E4%BC%91%E3%81%AB%E2%80%A6</link>
    <pubDate>Tue, 11 May 2010 05:10:17 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>先生と、委員長。</title>
    <description>
    <![CDATA[今日の忍たま見た人って居るかな？<br />
いや、いなくても全然OKなんだけど！<br />
<br />
見ててふと思いついた、飯(先生)、食(学級委員長)って、どうですかじゅるり！<br />
<br />
以外にね、つとまると思うんですよ委員長。<br />
<br />
雑用やクラスの仕事を頼んでいるうちに、優等生に見られがちな食の、本当の姿を不意に見てしまう担任の飯。<br />
それ以来、食が気になり、わざと雑用を頼んだりして！<br />
で、それに気付いちゃう食！！<br />
それから担任が気になりだして、でもついにあきれるほどの仕事を頼んできた飯に、<br />
<br />
「…あのさ、飯先生？この仕事…わざと頼んでたりしない？(呆)」<br />
「あれ、バレちゃいました？(にっこり)」<br />
「何でんなことすんだよ」<br />
「わかりませんか？(にっこり)」<br />
「…(墓穴掘った？みたいな焦り顔)」<br />
<br />
みたいな！！！<br />
<br />
あーーー飯食って最高だなぁ!!(≧∇≦)<br />
<br />
飯はわいせつ罪で捕まってしまえばいいよ！<br />
ぎゃははは！<br />
]]>
    </description>
    <category>携帯から。</category>
    <link>https://beniyuki.blog.shinobi.jp/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E3%81%8B%E3%82%89%E3%80%82/%E5%85%88%E7%94%9F%E3%81%A8%E3%80%81%E5%A7%94%E5%93%A1%E9%95%B7%E3%80%82</link>
    <pubDate>Mon, 15 Mar 2010 12:35:07 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>声</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
某テレビの体○のお兄○んは、お兄さんの任期が終わったら声優になればいいんじゃない？ってか、実はもう声優してるんじゃね？！なんて思う今日この頃。<br />
<br />
すっごいね、可愛い声してると思いませんか！！<br />
素で少年役できると思うんだけど。<br />
<br />
ていうかね、お兄さん好きな理由が分かった！<br />
俺、声萌えしてるｗ<br />
<br />
声萌えって結構ポイントで、気づいてみれば好きなキャラはたいてい声が良い。というか、私好みの声なのだ。<br />
スザルルではスザクのが好きだけど、福山ボイスが気になってしょうがなくて、福山ボイスが出てるというだけでアニメを２本、結局最終回まで見てしまったしな。<br />
<br />
他のキャラクターで言えば、筆頭とか、イアルとか、ヴォルフラムとか。<br />
<br />
ていうか、最近福山ヴォイスも櫻井ヴォイスも見かけない気が。未チェックなだけかな。<br />
今季のアニメはあんまりチェックできてないからなー。。。<br />
<br />
ていうか、新年初めての日記がこれか！　結構結構。ヲタ日記らしくて素敵じゃないか！！<br />
<br />
つーわけで、今年もよろしくお願いします。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://beniyuki.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%A3%B0</link>
    <pubDate>Sat, 23 Jan 2010 13:38:10 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">beniyuki.blog.shinobi.jp://entry/430</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ああ、納得。</title>
    <description>
    <![CDATA[白○社のコミックスで…タイトルなんだっけな確かキスイヤ(略名)だったと思うんだけど、好きで購読してるんですが、知ってる人いるかな？<br />
コテコテ？のラブストーリーは苦手なのになんで好きなんかな～と思ってました。<br />
いや、これはコテコテじゃないかもだけど?<br />
<br />
主人公カップルの２人をね、ふと飯食に変えてみたんです。<br />
<br />
激萌え!!<br />
<br />
ああ、だからか～となんだかちょっと納得してしまった。<br />
<br />
手を出さないように堪えている教師飯と、ラブラブしたいけどドキドキでウブな高校生食…。<br />
ごふっ。<br />
<br />
あーしばらくコレで生きていける感じします#%E:431%#<br />
同士いないかなー(笑)<br />
かなり狭い門だなー(笑)<br />
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どうでもいいけど、最近ふと夜に、クックをボコりたくなるときがあります。無性に。<br />
ほんとどうでもいいね。ていうか、脈絡全くないね！(￣∀￣)<br />
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    <category>携帯から。</category>
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    <pubDate>Sat, 21 Nov 2009 03:10:17 GMT</pubDate>
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